vívofit 2

ライフログで簡単に毎日健康管理!

vivofit2は長時間に渡り生活の記録をするフィットネスバンドです。
朝起きてから寝ている間まで、365日24時間、毎日記録をします。そのためvivofit2の電池寿命は約1年間、電池交換の必要なく連続使用が可能です。

日々の生活を送る上で、気を付けなければならない病気がたくさんありますが、簡単に健康管理を始められないのが大きな悩み。
まずは普段の何気ない日常の動きを運動に変えてみましょう。
一日でどれだけ歩いたか、それはどのくらいの距離か、その距離を歩いて消費したカロリーは?など、普段の何気ない毎日の基本動作を数字にすることで、自分のライフスタイルを簡単に把握することが出来ます。
日常の動きは毎日行うものなので、無理なく簡単に、長く続けられます。

また、記録したデータをGarminが無料で提供しているインターネットサイト「Garmin Connect」にアップロードすると、ステップ数/距離/カロリー/※心拍(※プレミアムハートレートセンサー使用時のみ)などのライフログデータが自動でグラフ表示されます。その他、睡眠時の動きや、他ユーザーとのデータ共有など、より楽しく健康管理が行えます。


vivofit2

vivofit
心拍計
ムーブバー
ビープ音
バックライト
タイマーモード


  • 1ボタンのみの簡単操作
  • ワイヤレス通信機能(付属のUSB ANT+スティック使用、Bluetooth smart)
  • ガーミンが運営するオンラインサイト「Garmin Connect」へデータを送信する事によりスマートフォンアプリ

「GarminConnect mobile(android/iOS)※」でデータの管理が可能

※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。


普段の何気ない動作を数字にしてみ

vivofit2はあなたの生活をデジタルデータとして記録します。
記録するデータはステップ数/ゴール/距離/消費カロリー/時刻/日付/心拍(※プレミアムハートレートセンサー使用時のみ)です。

ステップ数など、日常的な基本動作を数字で表すことで、運動不足の改善や自分のライフスタイルを把握、健康管理に繋げることが出来ます。

ムーブバーで運動時間をお知らせ

一定時間動きがないと表示されるムーブバーは、あなたにこまめな運動促進のお知らせをします。
一定時間の運動(移動)をするとこのバーを消すことが出来ます。
初めのバーは1時間、以降15分ごとにバーが追加されていくので、例えばデスクワークをしている方には休憩を取る目安に、室内で過ごす日には適度な運動を促す目安にするなど、体を動かしていない時の改善につながります。

ランニングやウォーキングのアクティビティデータも

vivofit日本正規版では心拍計を装着しないと取得できなかったアクティビティデータが、vivofit2では心拍計を装着しなくても取得可能になりました。
タイマーモードにし、タイマーをスタートさせるとタイマーをストップするまでの間のウォーキングやランニングなどのアクティビティデータを記録します。
記録したアクティビティデータはGarmin Connectで確認出来ます。

自分の寝ている時間もチェック

就寝時間にもvivofit2を外す必要はありません。
あなたが寝ている間もデータを記録します。

就寝前にスリープモードに切り替えることで、睡眠時間と睡眠中の動きを記録し、「Garmin Connect」で毎日の睡眠サイクルのグラフデータが確認できます。

普段使いのデザイン

軽くて付け心地のいいリストバンドは、50m完全防水仕様なので汗や急な雨にも心配要りません。 

バンドサイズはスモールとラージの2種類があり、別売のバリエーション豊富なリストバンドと組み合わせれば、その日の気分や服装に合わせて選ぶことができます。

GarminConnectで健康チェック

ガーミンが運営する無料オンラインサイト「Garmin Connect」にデータを送信して、毎日のデータをチェックしましょう。付属のUSB ANTスティックをPCに接続し、vivofit2のモードをSYNCにするだけで簡単にデータの変更が出来ます。 

Garmin Connect」ではvivofit2で記録した各ライフログの他、ゴールの設定、睡眠時間や睡眠中の動きをグラフで確認できます。
また、ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得したり、友人や家族間でステップ数を競えるスコアボードがあるので、毎日楽しみながら無理なく健康管理が続けられます。 

スマートフォンに「GarminConnect mobile(android/iOS)」アプリをダウンロードすれば、場所を問わずにいつでもデータの確認ができます。

※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。